4月, 2026
『ハッピー☆エンド』上映会 &『人のさいご』おはなし会@ダーチャ
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『ハッピー☆エンド』上映会
&『人のさいご』おはなし会@土気山ダーチャ
6月27日(土)
*台風の影響が心配されますので延期となりました。
第1部:上映会 10時
第2部:おはなし会 13時
第3部:ダーチャお楽しみタイム 14時半
※当日会場にて現金でお支払いください。
*お申し込み後3日以内に返信がない場合はお電話をお願いします。
電話 043-386-4468 (留守電にはっきりとお名前と電話番号をお願いします)
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【共催】どんぐり映画館&(一社)地球守・有機土木協会
&NPO法人 地球守&うるおいの森
『ちばグループ瞑想会』第3回
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5月30日(土)
『ちばグループ瞑想会』第3回
ラオス在住の瞑想の先生Didiが千葉市にいらっしゃいます
はじめての方もお久しぶりの方も、どなたでもご参加お待ちしてます♪
主催:西村桂子
【日 時】5月30日(土)
第1部/ 10:15~12:30 ¥5000
第2部/ 12:30〜13:30 カフェタイム
第3部/ 13:45〜16:00 ¥5000
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○第1部・第3部(同じ内容です)
キールタン(歌)とグループ瞑想/講座 (10組)
すべては「宇宙の愛」「無限の愛」という意味のマントラを使った瞑想法と
瞑想に入りやすくなるための優しい歌(キールタン)をお伝えします。
○第2部はカフェタイムです。ワンドリンクオーダー制(¥500)となります。
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【お申し込み】Google formにて先着順となります→こちら
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【場 所】千葉市美浜区高州1-16-46 「cafeどんぐりの木」 *
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【内 容】グループ瞑想会(瞑想法を学ぶ)*
▼瞑想の目的
一時的な幸福ではなく、永遠に幸せになりたいと私達は心の底では思っています。
瞑想の目的は永遠の幸せ・至福を得るためです。
▼瞑想の効果
忍耐力、集中力が養われる。心が整う。
しっかりとした自分軸が整うようになる。
宇宙意識に導かれていることをより明確に感じるようになるので迷いがなくなってくる。
人生には、いい事、楽しい事、幸せを感じる時、悪い事、つらい事、苦しい事、色々な事が起きます。
どんな時でも、瞑想を続けていくと人生の荒波を乗り超えていく力が養われます。
▼瞑想がはじめての方でもDidiのリードによりどなたでも実践できます。
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▼講師:アチャリア アヴァドゥティカ アナンダガオリ (尊称女性)
(通称 Didiディディ)
ラオス在住🇱🇦 オーストラリア出身 母は日本人
45年以上、1日4回の瞑想、月に4日間の断食、新月の特別な瞑想の実践者。
インドに実在した瞑想とヨガのマスターであるシュリ・シュリ・アナンダムルティ師の6段階の瞑想法の個人セッションをする資格を有している。
日本語で個人セッションができるアチャリアは、世界中に二人だけ。
インドに実在したヨガと瞑想のマスターであるシュリ・シュリ・アナンダムルティ師が考案したババナムケバラム(Baba Nam Kevalam)という短いマントラ(ことば)を繰り返し、キールタン(歌)をします。
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▼ファシリテーター:ニティア(ゴーシュ直子)
2007年から屋久島在住。東京出身。
瞑想ヨガ哲学講座「宇宙の無限の愛に守られ導かれ生きる方法」主催
(6ヵ月講座、年に2回開催)
(ヨガの意味は、ヨガのポーズのことではありません。
ヨガのポーズ、瞑想、健康法、チャクラについての学び、すべてを含んだヨガの世界観のことです。)
1977年、東京で瞑想の先生、Didiと出会ったことがきっかけで、瞑想を始める。
インドをはじめ、世界20か国以上を回り、瞑想、ヨガ哲学の学びを深める。
Subtle yoga(アメリカ ノースカロライナ州)において、セラピューティックヨガのトレーニングを受ける。RYT500
2023年、クローバー出版より、絵本「宇宙からのおくりもの」を出版。
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▼主催:西村桂子 (keikofunnytalk@gmail .com)
こどもたちの冒険遊び場 香澄公園プレーパーク主催
地域団体MAP代表
こども達や大人の抱える現代社会の課題にも取り組み、「遊び」を通した心と体の開放を目指す
2022年Didiと直子さんに出会い
瞑想やヨガで「自分を整えること」で乗り越えられる課題もあると知る
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・第2部・3部に参加される方は1ドリンクオーダーをお願いします(フェアトレードコーヒーやカフェインレス紅茶、三年番茶など)
・Google formにてお申し込みをお願いします。当日現金払い/キャンセルは西村までメールでお願いします。
(第1部&2部 、2部&3部、1部のみ、2部のみ、3部のみなどを選んでご参加ください)
・遅れてのご参加は基本的にはご遠慮ください。5分前までに受付を済ませてください
・持ち物は特になし
・駐車場は近隣のパーキングなどをご利用ください
・必要な方は軽食をお持ちください。2部は飲食自由です。
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憲法はじめの一歩5月
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5月21日(木)10時~12時(開場15分前)
よりみちカフェ 「憲法はじめの一歩」~わたしたちの暮らしと憲法~
『東京シューレログハウス性加害事件から問われていること
〜誰もが尊厳を持って生きられるために〜』』
講師 下村小夜子
「不登校ひきこもりを考える会・佐倉」世話人
桜の季節があっという間に過ぎていき緑の美しさが目に眩しくなってきました。
子どもの居場所の安心、安全が脅かされることが昨今多くなっていますので、ぜひ1つの事例を通して考え合いませんか?
『知らない』ということが被害当事者を更に傷つけることにつながる二次加害についても意見交換できたらと思います。
不登校の子どもの居場所の有名フリースクールで起きた性加害事件について風化させないよう広く知ってもらうよう会を立ち上げた発起人のお一人の下村小夜子さんのレポートです。
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【講師・下村小夜子さんプロフィール】
1987年〜息子の不登校から親の会を立ち上げ。
2008年〜親の会の仲間と仕事付きの居場所「NPO 法人 ワーカーズコレクティブ 風車」を立ち上げ。
2025年〜東京シューレログハウス性加害事件の経過と現状に問題を感じ、心理カウンセラーの内田良子氏を含む「不登校りべるた」の仲間と「風化させない会」を立ち上げ、現在に至る。
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*初めての参加の方も大歓迎です。お気軽にどうぞ。
(初参加の方は参加費500円)
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<日 時>5月21日(木)10時~12時(開場15分前)
*終了後1時間ほど交流の時間をとります。
お時間のある方はどうぞお弁当をお持ち下さい。
<会場・定員>cafeどんぐりの木、15名ほど
<参加費>1800円(三年番茶付き)
*初参加の方は500円
*別途、おいしいオーガニック珈琲など注文できます。
menuはこちら→click!
<会場・お申し込み>cafeどんぐりの木
メール donguriecorisu@gmail.com
*3日たっても返信がない場合は、お手数ですが再度ご連絡下さいませ。
電話・FAX 043-386-4468
*留守電の場合はご連絡先をはっきりと入れてください。
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<主 催>よりみちカフェ <共 催>cafeどんぐりの木
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”人のさいご”おはなし会
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”人のさいご”おはなし会
『しあわせな死ってなんだろう。
いつか土にかえるために』
*定員に達しました。キャンセル待ち受付中。
4月26日(日)10:00~
人は、生まれるときには「予定日」があります。
けれども、死ぬときがいつなのかは誰にもわかりません。
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だからこそ、
いま自分にとって大切なものは何なのか。
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それを静かに見つめ、
家族や大切な人とさいごについて話し合える
小さなきっかけをつくりたいと考えています。
*
この会では、
死についての正解を出すことや、
無理に前向きになろうとすることはありません。
それぞれが感じていることを
安心して言葉にできる場を大切にしています。
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日 時:4月26日(日)10時~
10時~12時 おはなし会
12時~13時 自由参加のランチ会
お弁当やおやつなどお持ちください。
参加費:1000円(ドリンクつき)
ドリンクメニューはこちら
テキスト:『人のさいご』(660円)
お持ちでない方は会場でご購入下さい。
対 象:どなたでも
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●これまでのご参加者の声
「いのちについて、あらためて考えるきっかけになった」
「『せいいっぱい生ききる』とはどういうことかを考えるきっかけになった」
「亡くなった人への想いを、安心して言葉にすることができた」
「悲しみや向き合えない気持ちも、そのままでいいと思えた」
「通い合わなかったパートナーに冊子を渡したら、お互いに向き合えるようになった」
「母との別れの不安を感じながらも、最期までできることがあると知り、今を大切にしたいと思えた」
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●この会で大切にしていること
人はそれぞれ考え方が違うのが当たり前です。
「私はこう思います」
「あなたはそう思うのですね」
お互いを尊重し合うことが大切だと思っています。
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ただ、
看取りや埋葬のあり方は、
本人だけで決められるものではありません。
周囲の人の理解があってこそ、
その願いが実現します。
この会は
愛のある合意形成のための対話の場です。
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主催:うるおいの森 来島由美 共催:cafeどんぐりの木
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『荒野に希望の灯をともす』上映会
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キャンドルの日上映会
『荒野に希望の灯をともす』⑩
~医師・中村哲 現地活動35年の軌跡~
5月11日(月)10:00

アフガニスタンとパキスタンで35年にわたり、病や戦乱、そして干ばつに 苦しむ人々に寄り添いながら命を救い、生きる手助けをしてきた医師・中村哲。
NGO平和医療団日本(PMS) を率いて、医療支援と用水路の建設を行ってきた。
活動において特筆すべきことは、その長さだけでなく、支援の姿勢がまったくぶ れることなく、一貫していたことだ。一連の活動は世界 から高く評価され、中村医師は人々から信頼され、愛されてきた。
いま、アフガニスタンに建設した用水路群の水が、かつての干ばつの大地を恵み豊かな緑野に変え、65万人の命を支えている。
しかし、2019年12月。用水路建設現場へ向かう途中、中村医師は何者かの凶弾 に倒れた。その突然の死は多くの人々に深い悲しみをもたらした。
だが、一方で 私たちに強く問いかけ もする。 中村医師が命を賭して遺した物は何なのか、その視線の先に目指していたものは何なのか。
【日時】5月11日(月)(開場9:30)
10:00~11:30 上映
11:30~12:30 映画のあとのじかん(お時間のある方はどうぞ)
【料金】大人999円 学生500円 中学生以下無料
*1ドリンクオーダーお願いします。
(フェアトレードのコーヒー・紅茶、信州りんごジュースなど)
ドリンクメニューはこちら→☕
*お弁当など飲食物お持ち込み自由(ごみはお持ち帰り下さい)
【定員】15名ほど
【会場・お申込み】cafeどんぐりの木・どんぐり映画館
メールでお申し込みください。
✉️メール donguriecorisu@gmail.com
件名を「荒野に希望の灯をともす」として、本文に1~3を明記してください。
1 氏名
2 同伴の方の氏名
3 電話番号
*お申し込み後3日以内に返信がない場合はお手数ですがお電話をお願いします。
☎電話 043-386-4468 (留守電の時はメッセージと電話番号をお願いします)
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*2022年10/11の初上映から9回の参加費の一部とみなさまからのカンパを合わせて延べ80000円をペシャワール会へ寄付しました。
みなさまのあたたかなお気持ちありがとうございます。
◆中村哲(なかむら・てつ)
1946年福岡県生まれ。九州大学医学部卒業。医師。国内の病院勤務を経て、1984年パキスタン北西辺境州(現パクトゥンクワ州)の州都ペシャワールに赴任。以来ハンセン病を中心とした貧民層の診療に携わる。1986年からはアフガン難民のための医療事業を開始、アフガン東部山岳地帯に三つの診療所を設立。98年には基地病院PMSをペシャワールに建設。2000年以降は、アフガニスタンを襲った大干ばつ対策のための水源確保事業を実践。さらに02年春からアフガン東部山村での長期的復興計画「アフガン・緑の大地計画」を開始、03年3月からは灌漑水利計画に着手、07年4月第1期工事完成。2019年現在、灌漑面積約1万6千5百ヘクタール。年間診療数約8万人(2006年度)。
著書に、『ペシャワールにて』『ダラエ・ヌールへの道』『医は国境を越えて』『医者 井戸を掘る』『辺境で診る 辺境から見る』 『医者、用水路を拓く』(以上石風社)、『アフガニスタンの診療所から』(ちくま文庫)、『人は愛するに足り、真心は信ずるに足る――アフガンとの約束』(澤地久枝氏との対談 岩波書店)、『天、共に在り アフガニスタン三十年の闘い』(NHK出版)、などがある。
ペシャワール会現地代表、PMS(平和医療団・日本)総院長として現地事業を指揮。2019年12月4日、アフガニスタン・ジャララバードで、凶弾に斃れる。享年73歳。









